彗星の子ども

ほんとどうでもいいことと私信を主にくりだすページ

Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
愛とでも神とでも呼ぶがいい。
ゲ/ー/テ・フ/ァ/ウ/ス/トおもしれえ・・・!!!!!




↑メフィストフェレス
・あくま
・黒いむく犬の姿で現れる。
・(あくまの特性として)あしをひきずっている。
・けっこう高位のあくまらしい。
・ふだんは丁寧語をつかったり、下手にでたりしてるけど本性がすごい。
・神秘をつかさどるあたまのよい紳士だったり、粗野だったり卑猥だったりする。

・契約の概要
「この世であんたに仕えて、さんざんきもちよくしてやるよ。そのかわり死んだ後はそっちが己の下僕だけどどうですか。」誇張じゃないよ。


『本気ですね、わたしたちは忘れませんよ。』

↑じっさいのせりふ。ふだんはねこをかぶっている。


ハインリヒ・ファウスト
・50歳くらい・・?
・にんげんのおとこ
・のちに薬で30歳くらい若返る。
・学問を極めつくして、けっきょくなにも知り得ないことを思い知り、そのはてに魔法や秘術の道に走るが、精神がよわって自殺すんぜん。
・そんなときメフィストがあらわれて、契約を交わす。

※自殺すんぜんだけど、まともで尊敬できるタイプの学者さん。教授でもある。



ハインリヒ「己がある刹那にむかって、『とまれ、おまえはあまりにも美しい』と言ったら、己はお前に存分に料理されていい。」

・・ええー。いいの?^q^あれっこれさいごどうなるの?ちょうきになる!


でももう夏休みがおわるのであった。きになる・・・・


| | 02:28 | - | - |
スポンサーサイト
| - | 02:28 | - | - |